メッセージ・ソング?

ジュビロ(Jリーグ)とか、野外フェスとかアートとか。

ジェフユナイテッド市原・千葉-ジュビロ磐田 @ フクダ電子アリーナ


その前の週のFC東京-ジュビロ磐田

・勝てないな…また赤嶺…あのシーンだけだぞ…お花見気分も一瞬にして覚めました(笑)来週は裏天王山!!!

・仕事は徐々に動き始めています。まだ忙しいと言うほどではないけれど、でもきっと忙しくなります。
・しかし初日の“早く帰っても何をしていいのかわからない”と言うのは、“仕事依存症なんだなあ”とふと思わされました(笑)
・家庭があればそんな「早く帰っても〜」なんてことは思わないはず。
・自分の中では“恋愛だとかそういう部分を切り捨てて頑張ったからこの会社に入れるまでにはなれた”と思ってはいた、けど、当然他の同じタイミング入社の人は結婚してたり同棲していたりするわけじゃん(笑)
・少なからず焦る部分はあるよなー。家庭がほしいなあと。その“家庭のほしい”の手前のアクションがわかんないぞー。ぬわー。
・「まあ、焦ってどうなるもんでもないしな」とは思い続けてきたけど(そんなことで悩んでも時間の無駄だ、と)、環境が変わって人が変わるとまた考えさせられますね。
・ほんと、どうしたらいいんでしょう(笑)切実に思います。
・そっかそういえばテレビブ□スの結果まだ開示されてないんだっけ…

・あと退職前にシステム会社で働く人と飲みに行って「うちなんて事務職以外に女性なんて居ないのに、なんで○○さんとこや【親会社】さんは女性多いんですかね」みたいな話をしていて。
・かつては自分もそういう会社で働いていたので、「確かになあ。女性の多い会社っていうのはどういうところなんだろうなあ」とか改めて思っていたのだけれど、新しい会社も女性比率高い、というか男性より多い?という感じなので「んー、こういうところで働いているんだなあ」と(笑)ちなみに会社が会社だからか僕基準だとレベルも高い。天は二物を与えるのか。
・まあ、僕の部署は男6人女性2人、とかそういう比率になりそうですが。個人的にはその方がなんだかんだで仕事で気を遣う必要がないので楽。
・1週目はとにかく夜の寝付きが悪かった。早く寝ようとしていたから会社で支障が出たわけではないけど、夜1時間毎に目が覚めたりして…それぐらい緊張感はあった。
・あとやっぱたぶん皆半端無く良い大学出てそうってこととか(笑)そりゃもう、すごい倍率くぐってきている人たちばかりだから。
・…自分で「自分は違う」みたいなことは言いたくはないし、距離を離したいわけじゃないですが、でもやっぱなんか「よく僕なんかが入れたなあ」と内心思うことはすごく多い(笑)
・でも人と話すことも言ってしまえば仕事の一環なわけだから、新しい仲間に自分の第一印象をどう思われようと(アクティブな人間だと思われていると思う)、もじもじしている場合じゃないというだけ。
・そういやテレビブ□スの企画でも茶髪は僕だけだったよね?あと眼鏡率高かった。なんでみんな急に黒髪眼鏡になったんだ……?
・まさか1年前の時点で僕が“25年生まれてこの方髪を染めたことがなかった”なんて、思う人居ないだろうなあ(笑)
・僕は今人生史上最もブランド力を背負った状況下にある、と思う。まず高卒で、しかも別に高校も進学校に行っていたわけではなくて。
・そこからして、大学っていうブランドを背負ったこともないわけで(東京に出てきてから早慶上智、(いわゆる)マーチみたいな人がゴロゴロ居たからなあ…僕にはそういう経験値はないというか)。
・前の会社もそこそこブランド力を持っている会社ではありましたが、それでもやっぱ今の方が強いな、というのはひしひしと日々感じます。
・正直言って、息が詰まる(笑)疲れるしすごく神経使う。←元々憧れみたいな気持ちはさほど強くなかったから、まあこんな感じです。
・そんな違う部分も全てが全て勉強であり自分の人生において刺激になっていくと思う。
・“こんなにROCK(J-ROCKとかインディロックとか)への理解があるシステムの人間はいない”という言葉を自負出来るようになるために、Webやシステムの部分こそもっと強化しなければ。
・ついでにこんなJ-ROCK、インディロック好きのジュビロサポはやっぱ僕以外には居ない気がする。そう思うとどんどん範囲が狭まる(笑)
・日曜のフットサルの時、目黒川沿いでフットサル仲間の夫婦の写真を撮った。こういう風に二人のアルバムは増えていくのだろう。
・僕はずっと一人なので、自分の写っている写真というのが存在しない(人にも頼まないし)。それこそ先週ビッグスワンで撮ったやつとか、テレビブ□スとか、苗場支部の時とかそれぐらい。
・毎日井の頭公園歩いて、桜と一緒に写真におさまる人々をたくさん見て。一人で公園歩いていてもやっぱり退屈だ。なんて気になる。
・やっぱり家庭が早くほしいですね、という話に戻ったところで終わり。今週も頑張る。